リップロールって絶対に必要ですか

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このトピックには1件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。3 ヶ月、 2 週間前メノルン メノルン さんが最後の更新を行いました。

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  • 投稿者
    投稿
  • #4986 返信

    zerost

    タングトリルを長く続ける事が出来るので、おそらくリップロールに必要な息の量もなんとなくこの程度だとわかります。が、その息の量では絶対に唇が震えません。最大の息の量の5秒で使い切る速度で息を吐き出せば震えます。でもこのリップロールモドキに意味があるとも思えませんし、いつまでたっても出来ない正しいリップロールを探すのに時間をかけるのもまた意味がわからないのです。

    これでは正しい息の量を探すどころかリップロールに最適な唇を閉じる力の強さや表情筋の使い方を探しているようなものなのでは・・・

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    #4988 返信
    メノルン
    メノルン
    キーマスター

    zerostさん

    書き込みありがとうございます!

    タングトリルが長くできるので、リップロールは必要ないのではないか?とのご質問ですね。

    タングトリルが長くできても、リップロールが長くできない理由は、リラックスしなければならない筋肉が違うからです。

    タングトリルは主に、舌根や喉付近の筋肉をリラックスしていなければできないのはおわかりだと思います。
    リップロールは、口周りの筋肉や表情筋がリラックスしていないと長くできるようにはなりません。

    そのリラックスが出来ていると、そんなに息を多く吸わなくても40秒くらいはできるものです。
    思いっきり息を吐いて唇を震わせることはあまり意味がないことですので、できるだけ少ない息の量でできるだけ長くできるように、まずは口周りの筋肉や表情筋をリラックスできるように意識してやってみてはいかがでしょうか^^

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